こんにちわ!たむです!(@tamunikki_type2)
もともとキャンプなんて興味がなかった僕が、試しにワーバスでキャンプしてみたらガッツリハマってしまって、更にはなんか楽しいことがいろいろ舞い込んできた!って話です!
普通に宿取れるくらいの値段だったけど、趣味になるかどうかの勉強代としてなら妥当かなーと思ってましたw
キャンプ場にもレンタルはあるんですが、ソロキャンの道具はどれくらいの量なのかも体験してみたかったんで、ネットレンタルにしました。

このダンボールにすべてが!
ツーリングセットの内容は、コールマンのツーリングドーム、ナンガのシュラフ、マット、ランタン、クッカーのジェットボイルでした。

シュラフはもともと3シーズン用のものだったんですが、行った時期が5月のGWだったのもあって、そらのしたのスタッフさんが気を利かせて暖かいシュラフに変えてくれたんですよ!
ユーザーさんのことを一番に考えて対応してくれるのを見て好きになりましたw
すぐ会員登録しましたね!
ちなみに年会費が発生しますが、mon-bellと提携したメンバーズカードもあって、これに入会すると「そらのした×mon-bell」両店を特典満載で利用できます。
ここはキャンプセットの貸出やフェスセットだけでなく、登山道具のレンタルなど、いろいろ充実してます!
炭とかおこす道具はまだ無かったんで簡単なものにしたんですよねw
買ったのは確かポテサラと刺身とかそんな感じです。
で、テントの前でLEDランタン点けながら食べたんですよねー
そしたらね、ただの惣菜ですよ?
普通のスーパーで売ってる惣菜です。
(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!
すこぶる旨い!
ポテサラってこんなおいしかったか!?(衝撃
ってレベルで感動したのw
ポテサラ食って震えたの初めてw
外ってだけのロケーションでこんなに違うんだなーって感動しましたね。
一通り食べ終えてゆっくりしながらビール飲んでたら、
「青年、ひとりか?良かったらこっちで焚き火囲もう!」
最初「え?」って思ったけど人が良さそうだったんで、その人ともう一人のおじさんとの3人で焚き火を一緒に囲ませてもらいました。

どうやらワーゲンバスでソロキャンしてるのが目に留まったみたいで、いつから乗ってるの?キャンプはいつから?なんていろいろ話しました。
初キャンプなんですよって言ったら驚かれましたねー
こんな車乗ってるからベテランかと思ったよ!ってw
消灯の時間までキャンプの道具はあれが良い!今まで行ったキャンプ場でお勧めの場所等、いっぱい話させてもらったな。
で、話の流れで声かけてくれたおじさんの素性が判明。
当時、ガルヴィっていうアウトドア誌に連載持ってたゲンさんというキャンプの達人な人でしたw

ステッカーも貰った!
初キャンプでそんな人に出会うとかw
しかもいっぱい喋ったしw
もうこれは運命が「キャンプにはまれ」って言ってるような気がして、すぐハマりましたw
翌日は青森に向かわなきゃなかったんで、朝6時くらいにおきて出発しようとしてたら、
ゲンさん「おい!これ持ってけ!気をつけてな!」
もともとキャンプなんて興味がなかった僕が、試しにワーバスでキャンプしてみたらガッツリハマってしまって、更にはなんか楽しいことがいろいろ舞い込んできた!って話です!
行動すると予期しない楽しいことが色々やってきますよ!(`・∀・´)
元々キャンプにはあまり興味が無かった
僕はキャンプをあまりした事がなく、覚えてるだけで2回ほど。
最後にやったのは社会人2年目くらいの時、地元に帰省した際に同級生10数名と砂浜で。
その時はまあ、楽しかったのですが(全員男でひたすら騒いでましたw)、ぶっちゃけ面倒臭いなーっていうのが感想でした。
その時はみんなが色々動いてくれたんですが、ゴミやらの片付け、テントの設営撤収、食材の買い出し、みんなのスケジュール調整等、やるのいっぱいやん!大変!って思っちゃって、自分主導ではやることないんだろうなーって思ってました。
僕も実家にあった安い鉄骨テント持ってったんだけど、鉄骨で重たいし設営時間かかるし、朝方雨が降って幕内浸水してビタビタになるしでひどい目にあったんすよねw
その翌年もみんなで集まったんですが、やっぱりみんなテントの設営撤収がしんどかったのか、その時は湖畔でコテージを借りてやりました。
正直飲んでたことくらいしか覚えてないですけどw
ノリでキャンプを決めた
そんなキャンプに興味が出たきっかけは、マイバス君で青森まで帰省する2回目の時。
彼が相棒になってから2年目の24歳ん時に1度、愛知から青森まで夏に帰省したことがあったんです。
だけど、SAで休憩しながらとはいえ片道27時間くらいかかったんですよねw
移動は片道約1000kmだし、渋滞80kmとかなぞに長いし、仮眠するのも車内だし夏だし暑いし!
めっちゃしんどくて東北道の長さを恨みかけましたw
だけど、SAで休憩しながらとはいえ片道27時間くらいかかったんですよねw
移動は片道約1000kmだし、渋滞80kmとかなぞに長いし、仮眠するのも車内だし夏だし暑いし!
めっちゃしんどくて東北道の長さを恨みかけましたw
で、2回目帰るときに考えたわけです。
道中の真ん中くらいで休憩がてら、キャンプとかしたら良いんじゃないか!って!ノリで!
道中の真ん中くらいで休憩がてら、キャンプとかしたら良いんじゃないか!って!ノリで!
「ただの移動」を「旅行」に置き換えたら1人でも楽しいんじゃないかとw
それで昔から見ていた住所不定キャンパーさん改め、HYPER CAMP CREATORSさんの記事を参考にして、キャンプについていろいろ調べました。
道具は最初ハマるか分からなかったんで、ネットで道具をレンタルしましたねー
初期投資10万ほど出してハマらんかったら怖かったんでw
借りたのはソロでも大丈夫そうなセット!1泊2日で保証金込みで1.5万円くらい!
普通に宿取れるくらいの値段だったけど、趣味になるかどうかの勉強代としてなら妥当かなーと思ってましたw
キャンプ場にもレンタルはあるんですが、ソロキャンの道具はどれくらいの量なのかも体験してみたかったんで、ネットレンタルにしました。

このダンボールにすべてが!
借りたのはそらのしたさんでした!
ツーリングセットの内容は、コールマンのツーリングドーム、ナンガのシュラフ、マット、ランタン、クッカーのジェットボイルでした。

シュラフはもともと3シーズン用のものだったんですが、行った時期が5月のGWだったのもあって、そらのしたのスタッフさんが気を利かせて暖かいシュラフに変えてくれたんですよ!
ユーザーさんのことを一番に考えて対応してくれるのを見て好きになりましたw
すぐ会員登録しましたね!
ちなみに年会費が発生しますが、mon-bellと提携したメンバーズカードもあって、これに入会すると「そらのした×mon-bell」両店を特典満載で利用できます。
ここはキャンプセットの貸出やフェスセットだけでなく、登山道具のレンタルなど、いろいろ充実してます!
レンタルで試しにやってみたいなーという方はぜひ!
キャンプは凄かった!(語彙力
目的地に選んだのはあぶくまキャンプランドさん!
住所不定キャンパーさんもおすすめしていたキャンプ場で、オーナーさんの人の良さが滲み出てるキャンプ場でした(´^∀^`)
炭とかおこす道具はまだ無かったんで簡単なものにしたんですよねw
買ったのは確かポテサラと刺身とかそんな感じです。
で、テントの前でLEDランタン点けながら食べたんですよねー
そしたらね、ただの惣菜ですよ?
普通のスーパーで売ってる惣菜です。
腹減ったしポテサラ一口食べたのよ。ほしたらね?
(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!
すこぶる旨い!
ポテサラってこんなおいしかったか!?(衝撃
ってレベルで感動したのw
ポテサラ食って震えたの初めてw
外ってだけのロケーションでこんなに違うんだなーって感動しましたね。
ワーバスでキャンプしてたら出会いが付いてきた
で、それだけでは終わらない初キャンプ。一通り食べ終えてゆっくりしながらビール飲んでたら、
「青年、ひとりか?良かったらこっちで焚き火囲もう!」
って、おじさんが話しかけてくれたんですよ。白髪交じりの長髪でひげを生やしたおっちゃん。
最初「え?」って思ったけど人が良さそうだったんで、その人ともう一人のおじさんとの3人で焚き火を一緒に囲ませてもらいました。

どうやらワーゲンバスでソロキャンしてるのが目に留まったみたいで、いつから乗ってるの?キャンプはいつから?なんていろいろ話しました。
初キャンプなんですよって言ったら驚かれましたねー
こんな車乗ってるからベテランかと思ったよ!ってw
消灯の時間までキャンプの道具はあれが良い!今まで行ったキャンプ場でお勧めの場所等、いっぱい話させてもらったな。
で、話の流れで声かけてくれたおじさんの素性が判明。
当時、ガルヴィっていうアウトドア誌に連載持ってたゲンさんというキャンプの達人な人でしたw

ステッカーも貰った!
初キャンプでそんな人に出会うとかw
しかもいっぱい喋ったしw
もうこれは運命が「キャンプにはまれ」って言ってるような気がして、すぐハマりましたw
翌日は青森に向かわなきゃなかったんで、朝6時くらいにおきて出発しようとしてたら、
ゲンさん「おい!これ持ってけ!気をつけてな!」
それからはもう見事にガッツリキャンプ沼にハマッておりますw
次回帰省するときもキャンプ必須です!
ワーゲンでキャンプするの楽しいですよー!w




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